今日も午後3時。いつもの時間がやってきました。子どもたちが学校から帰ってくるまでの、ほんの少しの時間。コーヒーを片手に、おやつをつまむ。そんな何気ない日常が、実は私の大好きな時間なんです。

そこで今日も登場するのが、Befco うちの揚げせん。この素朴だけど奥深い揚げせんが、私の午後の相棒です。最初は何気なく手に取ったんですが、今ではなくてはならない存在になってしまいました。

Befco(ベフコ)は、子どもの頃から知っているお菓子メーカー。おやつといえばこのメーカー、という時代を過ごしてきました。でも最近になって、こんなに素敵な商品があるんだって気づいたんです。それが「うちの揚げせん」なんです。

袋を開けると、ふんわりと香ばしい香りが広がります。その香りだけで、もう幸せな気分に。揚げせんって、こんなに美味しいんだって改めて思わず言ってしまいます。昔食べていたせんべいとは何か違う。もっと丁寧に作られている感じがします。

塩加減が絶妙で、何度も何度も手が伸びてしまいます。しょっぱすぎず、甘すぎず。本当にバランスが取れているなって感じます。一枚食べるごとに、「あ、もう一枚」って気持ちになってしまうんですよね。この無限ループが最高です。

揚げた香りと塩辛さのコンビネーションって、本当に素晴らしいです。歯切れの良さも完璧で、口の中でかみ砕いたときの食感がたまりません。

Befco うちの揚げせん

先日、家族みんなで食べました。子どもたちも「美味しい!」って言ってくれて、嬉しくなっちゃいました。夫も「いつものより好きだな」って。そんな言葉をもらうと、このお菓子を選んでよかったなって本当に思います。家族が喜ぶ顔を見るのが、主婦の一番の幸せですから。

カロリーも気にならない程度だし、個包装になっているので、食べ過ぎも防げます。それに、保存もしやすいし、いつでも食べたいときに食べられるのが良いですね。朝食後のコーヒータイムにも、午後のティータイムにも。いつでもおいしく楽しめます。

毎週のお買い物のときに、これを買うのが習慣になってしまいました。もう他のせんべいには戻れません。本当です。スーパーの棚で見かけたら、つい手が伸びます。家族の「また買ってきた?」という言葉も、もはや愛情表現だと思って受け取っています。

これからも、Befco うちの揚げせんと一緒に、まったり過ごす午後時間を大切にしていきたいです。小さなことかもしれませんが、こういう時間って、本当に大事なんだって思います。仕事も家事も一段落したその瞬間に、好きなおやつをつまむ。その幸せを、ずっと感じていたいです。